星座早見
天文屋の必須アイテムですが、今は持ち歩いていません。天文手帳(地人書館)付属のミニ星座早見を使用しているからです。

これは、誠文堂新光社の「切りぬく星座早見」。昭和57年12月発行のもの。南天用は今だに現役です。
これ、ただ単純に切りぬくだけで、イマイチ“手作り”という感じがしませんでした。当時、「面倒だなぁ…。切抜き済みのものを売ってくれ~」などと思ったものでした。(^^;
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コメント
切りとる本シリーズですね。
手元に天体観測野帖(1987~89年版)があります。
沖縄金環食、小笠原皆既日食がメインとなってます。
でもあまり切り取って使っていなかった様な...(^^;
投稿: No.192 | 2005.04.06 02:45
>No.192さん
87~89年ですか…
自分がまったく活動していなかった時期です。(^^;
見逃した現象がたくさんあるような気がします。
やっぱり一夜一夜を大切にせねば…と思ったりする。
投稿: ライナス | 2005.04.07 00:29