木村伊兵衛写真賞の30年
川崎市市民ミュージアムへ、友人に誘われていってきました。
行ったことが無かったのですが、会場は意外に近所なのでした。
時代を切り開くまなざし -木村伊兵衛写真賞の30年- 1975-2005
2005年4月23日(土)~6月19日(日)
写真界の「芥川賞」とも言われるこの賞の、過去30年の受賞作の中から約400点もの作品が展示されていました。お腹いっぱい。
今見ても輝きを失っていないもの、今見ると“古いなぁ”と時代を感じてしまうもの…、いろいろありましたが、90年代以降の受賞作に心惹かれてしまうのは、やっぱり自分自身の社会人生活とリンクしているから?かなぁ。
番外編として、木村伊兵衛のパリで撮ったカラー写真も展示してあり必見です。
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コメント
TBありがとうございます。
とてもセンスのあるBlog
ですね。
今後もよろしくお願いします。
投稿: hoty | 2005.06.12 12:11
>HOTYさん
こちらこそありがとうございます。
今後もよろしくお願いします。
投稿: ライナス | 2005.06.12 18:03
はじめまして。TBありがとうございます。
自分もリンクしてるのかな?と思いました。
あの展示は良かったです。
ご自身も写真撮られてるんですね!
では、また見に来ます。
投稿: shiro | 2005.06.13 21:42
はじめまして。TBありがとうございます。
自分もリンクしてるのかな?と思いました。
あの展示は良かったです。
ご自身も写真撮られてるんですね!
では、また見に来ます。
投稿: shiro | 2005.06.13 21:42
>SHIROさん
コメントありがとうございます。
ボリュームのある写真展でした。
作家毎に微妙に点数がばらけていたのが、ちょっと気になりました。
投稿: ライナス | 2005.06.14 00:22